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ポケットファンディングについては下記記事をご参照ください。

沖縄初のソーシャルレンディング、ポケットファンディングへインタビューを行わせていただきました(前半)

沖縄初のソーシャルレンディング、ポケットファンディングへインタビューを行わせていただきました(後半)

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 トラストレンディングについては下記記事をご参照ください

トラストレンディングセミナー参加報告その1

トラストレンディングセミナー参加報告その2

トラストレンディングセミナー参加報告その3
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矢野経済研究所が国内クラウドファンディング2017年版の市場動向を発表しました。

 矢野経済研究所が国内クラウドファンディング2017年版の市場動向を発表しました。

2015年版、2016年版に続き3回目の発表となります。

2017年版 国内クラウドファンディングの市場動向(2017/7/25 矢野経済研究所)

プレスリリース 国内クラウドファンディング市場の調査を実施(2017年)~国内クラウドファンディングは貸付型が大きく寄与し、市場規模は拡大基調~((2017/7/25 矢野経済研究所)

国内クラウドファンディング市場の調査を実施(2017年)(上記レポートのプレスリリース PDF)

矢野経済研究所、国内クラウドファンディング市場に関する調査(2017年)結果を発表(2017/9/7 日経新聞)

2016年度のクラウドファンディング市場、745.5億円に拡大(2017/9/7 マイナビニュース 御木本千春氏著)

プレスリリースに書かれていることを簡単に述べます。

 普段このブログではソーシャルレンディングのことを「融資型」クラウドファンディングと記していますが、この記事では矢野経済研究所のレポートに併せて「貸付型」と表記します。

・2016年度の国内クラウドファンディングの市場規模(新規プロジェクト支援額ベース)は745億円5,100万円、前年比96.6%増

・内訳は購入型が約 62 億円、寄付型が約5 億円、投資型が約3 億円、貸付型が約672 億円、株式型が約0.4 億円

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・貸付型(ソーシャルレンディング)が全体の90.3%と大変を占め市場拡大の大きく寄与、大型案件の起案が増加しリピートが高まったことが原因か

・購入型は社会貢献度が高いプロジェクトが多数起案され、1億円を超える大型プロジェクトも成立

・株式型がスタート、今後は貸付型と共に市場牽引に期待

・2017年度のクラウドファンディング全体の市場規模見込みは46.2%増の1,090億400万円

・内訳は、購入型は80億円(27.4%増)、寄付型6億円(7.2%増)、投資型4億円(15.6%増)、貸付型987億円(46.8%増)、株式型12億円(2,400%増)


とのことです。

過去の矢野経済研究所の市場予測と実際の数字を比較してみました。

07_2017y09m14d_132044876.jpg

2015年度のクラウドファンディング全体の予測が283.7億円に対して実際は379.2億円
2016年度の同予測が477.9億円に対して実際は745.5億円


と大きく外しています。

外した理由は明らかに貸付型(ソーシャルレンディング)を過小評価していることです。

矢野経済研究所によるソーシャルレンディングの予測と実際は

2015年度予測207億円→実際322億円(予測の1.55倍)
2016年度予測404億円→実際672億円(予測の1.66倍)


となっています。

 ソーシャルレンディングの伸びはプロの研究機関の予想さえも大きく上回っていることがわかります。

矢野経済研究所の2017年度のソーシャルレンディングの予測は987億円です。

 私は毎月ソーシャルレンディングの募集額を募集しています。2017年度4月から8月の5ヶ月間の合計が約519億円です。1年度の42%を消化した段階で、矢野経済研究所予測の53%に達していることになります。

 これと同じペースで伸びるとなると519x12÷5で約1246億円となります。同じペースということはなく、年度末にかけてさらに伸びていくと私は考えます。

※いつもブログで発表している数字から(事業)投資型と株式型を除外しています。

05_2017y09m14d_130434760.jpg

矢野研究所が過去2年と同程度に外して、実際の結果が予測の1.6倍になると仮定すると

987x1.6=約1580億円となります。

 ちょっとこれは大きすぎるかな?と思いますのでのでこれまでの月あたり募集額最高120億円を12ヶ月達成した12x120=1440億円を私の予想としたいと思います。


2017年9月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
1.maneo : 約445万円
2.AQUSH : 約61万円
3.クラウドバンク: 約224万円
4.SBIソーシャルレンディング:約10万円
5.クラウドクレジット:約255万円
6.ラッキーバンク : 約52万円
7.オーナーズブック:172万円
8.LCレンディング : 約233万円
9.ガイアファンディング : 約200万円
10.トラストレンディング : 160万円
11.クラウドリース : 約161万円
12.スマートレンド : 約32万円
13.グリーンインフラレンディング:約208万円
14.さくらソーシャルレンディング:約62万円
15.TATERU FUNDING:10万円
16.クラウドリアルティ:30万円
17.ポケットファンディング:60万円
18.アメリカンファンディング:50万円
19.キャッシュフローファイナンス:50万円
20.アップルバンク:50万円
(総額:約2,524万円)


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FUNDINNOが大型資金調達を実施

 FUNDINNOの運営会社、日本クラウドキャピタルが約1億5千80万円のもの資金を、西武しんきんキャピタル企業投資3号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 西武しんきんキャピタル株式会社、事業会社2社およびエンジェル投資家より募集しました。

 これまで同社の資本金は1億5千530万円でしたが、よりいっそうの財務基盤の充実が図られたことになります。

株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」、運営元がラクーンなどから資金調達(2017/3/7 TechCrunch、 翔大新國氏著)
株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」運営元が約1.1億円を調達(2017/7/20 TechCrunch、 masumi ohsaki氏著)
 
日本初の株式投資型クラウドファンディングを手がける日本クラウドキャピタル、第三者割当増資で総額1億1,580万100円の資金調達を実施(2017/7/20 PR TIMES)

20170721_FUNDINNO_01.png

上記ニュース、プレリリースから私が注目と感じたことを書き出しますと、

・FUNDINNOのサービス立ち上げは柴原祐喜CEOが米国留学中にベンチャーキャピタルでインターンをしていて、株式型クラウドファンディングで資金を集めることが当たり前のようになっている状況を目のあたりにしたことから

・(上場すれば莫大な利益が得られる可能性があるが)過去3年デフォルト0件のソーシャルレンディングとは異なり、株式投資型のサービスであるため、株式価値損失のリスク認識が必要

・資金調達を考えている中小、ベンチャー企業は日本クラウドキャピタルのホームページから連絡。決算書、事業計画書、資金の使い道などの情報を提供し、厳密な審査を通過する必要がある

・FUNDINNOはこれまで2社の資金募集を株式型クラウドファンディングで行い、請求書データ共有サービスを手がけるBank Invoiceは1460万円、シルクスクリーン印刷サービスを提供するJAMは3130万円と、いずれも目標額を上回る金額を約10日間で集めた。


 といったところです。なお、上記約10日間で集めたとありますが、実際の募集は、投資家が殺到したために、数時間で締め切られました。10日というのはその募集に応じた投資家が資金を実際に振り込むまでを指しているものと思われます。

03_allyours_20170804.jpg

 3回目の募集となる(株)オールユアーズの募集も上限応募額の3千500万円をなんなく集め、FUNDINNO資金を募集する会社を厳選していることが伺えます。

 2017/8/10にはアスリートの腸内菌を研究することによりサプリメント、腸内フローラ解析サービスを事業化しようとしているAuB(株)が募集をはじめ、目標金額以上を集めました。

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現時点では生活家電とIoT商品を手掛ける(株)SKRが募集を行っています。

2017y10m04d_104442990.png

FUNDINNOについては当ブログの過去の記事もご参照ください。

2017/2/22 株式型クラウドファンディング FUNDINNO事業計画発表会参加報告 その1

2017/2/28 株式型クラウドファンディング FUNDINNO事業計画発表会参加報告 その2

2017/5/17 FUNDINNO案件募集は2月に1度を予定!


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2017年9月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
1.maneo : 約445万円
2.AQUSH : 約61万円
3.クラウドバンク: 約224万円
4.SBIソーシャルレンディング:約10万円
5.クラウドクレジット:約255万円
6.ラッキーバンク : 約52万円
7.オーナーズブック:172万円
8.LCレンディング : 約233万円
9.ガイアファンディング : 約200万円
10.トラストレンディング : 160万円
11.クラウドリース : 約161万円
12.スマートレンド : 約32万円
13.グリーンインフラレンディング:約208万円
14.さくらソーシャルレンディング:約62万円
15.TATERU FUNDING:10万円
16.クラウドリアルティ:30万円
17.ポケットファンディング:60万円
18.アメリカンファンディング:50万円
19.キャッシュフローファイナンス:50万円
20.アップルバンク:50万円
(総額:約2,524万円)


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海外投資ならクラウドクレジット、高金利かつディフォルトに配慮した案件を多数用意


週刊エコノミストの特集「お金がふえるフィンテック」にて、ソーシャルレンディングが取り上げられています。

 週刊エコノミスト2017年6月6日号の特集「お金がふえるフィンテック」にて、ソーシャルレンディングが取り上げられています。



 ソーシャルレンディングにおいては海外サービスの方が大きい扱いですが、国内サービスも少しだけ取り上げられています。

2017060601_eco_01.jpg

 「フィンテックで戦う企業50社+主な提携企業」と題したこのような表が掲載され「投資・資産運用」の分野にクラウドクレジットとロードスターキャピタル(オーナーズブック)、「融資・貸付」のところにSBIソーシャルレンディングとマネオ・マーケット(正しくはmaneoマーケット、maneo)が掲載されています。

 記事本文では、個人に大型不動産への投資を可能とするサービスとしてオーナーズブックが大きく取り上げられています。

この部分については別途記事を作成しました。

2017/6/25 週刊エコノミストでオーナーズブックが大きく取り上げられています

をご参照ください。


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 FinTechの融資分野の説明としては、まず、海外のトランザクションレンディング (Kabbage、Kreditech)が「銀行融資はもう古い ビッグデーターとAIで素早く融資 東海林正賢氏著」の部分で大きく取り上げられています。

 レンディング分野へのベンチャーキャピタルからの投資額は2015年には全世界で27億2千万ドルに達したとのことで、これは他のFinTech分野(決済など)をはるかに上回っていること。
 その背景にはリーマン・ショック後、融資に消極的になった伝統的金融機関(銀行など)という「貸し手の事情」と、よりスピーディーで低金利の融資先をFinTechに求めるという「借り手の事情」がマッチしていることが理由として、挙げられています。

 伝統的融資 (銀行など)に代わる新しい融資を「オルタナティブレンディング」といいますがkabbageはその一分野「トランザクションレンディング」の一つとして紹介されています。

 なお、kabbageについては下記記事で当ブログも取り上げたことがあります。

2016/10/3 みんなのクレジット、AI融資サービス考察-その3「 kabbage」AIが用いるデーターソースは24!

 上記ブログ記事に書いていないことで、エコノミストの記事でkabbageについて触れられたことについて述べますと、

・キャベッジ・ドットコムは中小企業向け、個人向けはキャロット・ドットコムというサイトを展開していること
・10万社の事業者に対して3000億円の融資実績があること
・日本からはリクルートホールディングスが出資していること


です。

 同様のドイツのサービス「Kreditech(クレディテック)」についても少し言及があり、クレジットカードを持たない層への融資を行い、ドイツから海外への進出が加速していること、貸出残高は4年間で150億円に及ぶこと、楽天グループが出資しており、今後グループ全体での活用が見込まれることについて、触れられています。

 国内の動きについては「ようやく普及の兆しが見え始めた」」との断り書きのあとに、Amazonと楽天といったネット通販大手が先行して、自社ECサイト出店者向けに、トランザクションレンディングを開始したことにまず、触れられています。

 また、FinTechベンチャーとしては、マネーフォワードが企業向け会計ソフト「MFクラウドファイナンス」を提供して、企業の会計・取引データーを金融機関に開示する手助けを行い、融資における手間と時間を削減する試みが紹介されています。

 ソーシャルレンディングにおいても言及がありますが、これはほとんど海外勢の「Sofi」と「Lending Club」に関しての言及です。

 日本のソーシャルレンディングについて述べられた部分を引用します。

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 ソーシャル・レンディングは、日本では貸し付けを行う場合は「貸金業法」により貸金業の免許が必要なため、参入障壁が高い。中小企業への事業融資のほか、銀行が融資した住宅ローン物件への追加融資や小口の事業者向けローンファンドを展開する「マネオ・マーケット」が急成長したが参入者はまだ少ない。


これだけです。

“(投資への)参入者は「まだ」少ない”と書いてあることから、将来的に伸びることを確実視してくれているものと、私は好意的にこの記述を受け止めています。


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貸し倒れ0件!SBIグループの提供する実績と信用のソーシャルレンディング・募集実績250億円超え!SBIソーシャルレンディング

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 本特集は国内ソーシャルレンディングについての記述は少ないです。しかし記事中でソーシャルレンディングではなくクラウドファンディングとして扱われているオーナーズブックの扱いは大きいです。また上記の表で4つのサービスが紹介されており、週刊エコノミストではかつてない大きな取り上げられようと考えています。

 同特集のFinTech融資分野に関する記事は、国内オルタナティブレンディングの将来の可能性を示唆して結びとなります。引用します。

現在、日本の銀行系およびノンバンクの無担保のクレジットローン残高は10兆円近くにも達しており、今後の規制緩和次第では、成長市場になる可能性もある。オルタナティブ・レンディングが伸びてくるとクレジットカード会社の「VIPローン」(融資枠や金利が優遇されているローン)など既存の小口融資の市場から顧客が流出していく可能性がある。生き残りのためには、既存の金融機関は従来のビジネスモデルを変革する時期に来ている。


 ある分野において旧来型(実店舗や店員を多く抱える)の企業が、ネットに親和性の高い企業に敗れるのは時代の流れとなっています。アメリカでは顕著であり、日本でも書店などが消えつつあります。

 海外ではFinTechの融資分野は金額的にはもっとも大きな分野です。日本でもそうなっていくでしょう。

 現在国内FinTechでは資産管理、会計、仮想通貨の分野が大きな注目を浴びているようです。しかし私はソーシャルレンディングを代表とする「融資分野」も、いずれ大きな存在になると確信しています。


2017年9月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
1.maneo : 約445万円
2.AQUSH : 約61万円
3.クラウドバンク: 約224万円
4.SBIソーシャルレンディング:約10万円
5.クラウドクレジット:約255万円
6.ラッキーバンク : 約52万円
7.オーナーズブック:172万円
8.LCレンディング : 約233万円
9.ガイアファンディング : 約200万円
10.トラストレンディング : 160万円
11.クラウドリース : 約161万円
12.スマートレンド : 約32万円
13.グリーンインフラレンディング:約208万円
14.さくらソーシャルレンディング:約62万円
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16.クラウドリアルティ:30万円
17.ポケットファンディング:60万円
18.アメリカンファンディング:50万円
19.キャッシュフローファイナンス:50万円
20.アップルバンク:50万円
(総額:約2,524万円)


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ソーシャルレンディング 主要25サービス 2017年8月期募集額速報、累計募集額2千億円突破

 ソーシャルレンディング主要25サービスの2017年9月における、募集総額速報をご報告します。

2017y09m30d_203621471.jpg

 2017年9月期における主要25サービスの募集総額(速報値)は92億1千735万円となりました。

 100億円に届かなかったのは2017年5月(73億5千613万円)ぶりです。なお6月と7月は約109億、8月は約127億円でした。

 各サービスに目を向けると、月あたりの募集額が歴代1位になったのは、

オーナーズブックトラストレンディングキャッシュフローファイナンス

となります。


 同じく月あたりの募集額が歴代2位になったのは、

クラウドバンクラッキーバンクアメリカンファンディング

となります。

 なお、J.Lendingを1億円としていますが、これは推定です。第4号案件(募集額1億2千100万円)が1億円以上を集めて成立したとWEBサイトにかかれていたため、それを参考にしました。

02_2017y09m30d_201753753.jpg

2017年8月31日時点における主要25サービスの累計募集額は2千15億7千503万円となりました。

 2017年9月の募集額は少し伸び悩みましたが、累計募集額が2千億円を堂々と突破しました。2017年1月~9月までの累計募集額は約863億円であり、残りの3ヶ月(10~12月)が多少低調でも年間募集額1千億円を突破できそうです。

 私個人は低調と言わず、募集額をガンガン伸ばして欲しいと思っています。


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各社セミナー情報(募集中のみ)

1.TATERU FUNDING
日時:2017/10/1(日)
場所:大阪府大阪市中央区心斎橋筋
セミナー情報ページ

2.クラウドクレジット
中南米の文化もわかる!ラテン諸国の金融からスペイン語を学ぶ♪
日時:2017年10月4日(水) 19:00~
場所:東京都 中央区日本橋 茅場町 東京証券会館
セミナー情報ページ

3.maneoアメリカンファンディングさくらソーシャルレンディングアップルバンク
日時:2017/10/10(火) 19:00~
場所: 東京都千代田区丸の内 東京国際フォーラム
セミナー情報ページ


2017年9月末時点で以下のサービスで資金を運用中です。
1.maneo : 約445万円
2.AQUSH : 約61万円
3.クラウドバンク: 約224万円
4.SBIソーシャルレンディング:約10万円
5.クラウドクレジット:約255万円
6.ラッキーバンク : 約52万円
7.オーナーズブック:172万円
8.LCレンディング : 約233万円
9.ガイアファンディング : 約200万円
10.トラストレンディング : 160万円
11.クラウドリース : 約161万円
12.スマートレンド : 約32万円
13.グリーンインフラレンディング:約208万円
14.さくらソーシャルレンディング:約62万円
15.TATERU FUNDING:10万円
16.クラウドリアルティ:30万円
17.ポケットファンディング:60万円
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OwnersBook


各社募集実績の求め方

maneo:ホームページに表示してある「成立ローン総額」を丸呑み
AQUSH:WEBサイトと月始めに送られてくる投資家向けのメール記載情報から
SBIソーシャルレンディング:WEBサイトの「投資家用ページ」へログイン後、各ファンドの運用状況から
クラウドバンク:ホームページに表示してある「累計応募金額」を丸呑み
クラウドクレジット:ホームページの「成約ローン総額」を丸呑み
ラッキーバンク:ホームページの「募集調達金額」を丸呑み
オーナーズブック:WEBサイトの「投資案件一覧」から募集完了したファンドの合計額から
スマートエクイティ WEBサイトの商品一覧から募集が終了したファンドの合計額から
LCレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
ガイアファンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
トラストレンディング:ホームページの「累計成約金額」を丸呑み
J.レンディング:ホームページの「お知らせ」から
クラウドリース:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
スマートレンド:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
みんなのクレジット:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
TATERU FUNDING:ホームページの「出資金額の推移」を丸呑み
アメリカンファンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
グリーンインフラレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
クラウドリアルティ:プロジェクト一覧から、募集を終了した案件の合計額から
さくらソーシャルレンディング:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
キャッシュフローファイナンス:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
アップルバンク:ホームページの「成立ローン総額」を丸呑み
LENDEX:WEBサイトの「ファンド一覧」の募集が終了したファンドの合計額から
ポケットファンディング:WEBサイトの「投資案件一覧」の募集が終了したファンドの合計額から
FUNDINNO:WEBサイトの募集が終了した案件から